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海辺の灯台と堤、朝の自然光 湖と青空、土手の草原(夏) 川と橋、水辺の町並み 夕焼けの空と風車、海辺の駐車場

変わらない景色を、 変わり続ける現場から。

全国の地方を訪ね、そこに生きる人々の物語を、記していくジャーナル。

朝の海辺
EDITORIAL CONCEPT

その土地には、その土地の時間が流れている。

鉄を打つ音、窯を出す朝、川辺で交わす挨拶。

都会のものさしでは測れない営みのなかに、

これからを生きるヒントが、静かに息づいている。

FURUSATO Journal は、全国の地方を訪ね、

そこで働き、暮らす人々の物語を、ありのままに記していく。

FURUSATO Journal
現場で働く人々
— 全国の現場から、ひとつずつ。
INTERVIEW

人の物語を、訪ねる。

そこに根を張る人々の言葉を、訪ねた土地の温度のままに。

全国を一県ずつ歩いた記録です。